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LINE Pay(ラインペイ)カードでおすすめの高額支払い方法5つ

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「LINE Pay(ラインペイ)」カードは還元率が2%、「ファミマTカード」を使ってチャージすれば3%、「JALカード」で4%、そして「LINE Pay(ラインペイ)」利用ポイント2倍キャンペーン時は6%になる現在最強のプリペイドカードですが、せっかくのポイント還元率の高さも小額決済だけじゃぜんぜんポイントが貯まりませんよね。

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この記事では、「LINE Pay(ラインペイ)」カードが使えるおすすめの高額決済の方法4つをご紹介したいと思います。

 

1.amazon(アマゾン)ギフト券

amazonギフト券の購入が一番おすすめです。
通常の「LINE Pay(ラインペイ)」還元率2%時はあまり有効ではないかもしれませんが、還元率2倍4%キャンペーン時に「amazonギフト券」を購入すれば、キャンペーン終了後になっても、いつでも「amazon」での購入時にその残高を使い回せて、「amazon」でいつでも実質還元率4%の恩恵を受けることができます。

「amazonギフト券」は「チャージタイプ」の購入が便利です。物理的なカードなしにウェブ上でチャージして即座に自分のアカウントの残高に加えることができるからです。

自分も「amazonギフト券チャージタイプ」を「LINE Pay(ラインペイ)」で15円分購入して試してみましたが、確かに購入することができました。

 

 

 

 

2.ふるさと納税

会社にお勤めの方も自営業の方も、「ふるさと納税」によって「所得税」・「住民税」をふるさと納税の返礼品に変えることができます。このふるさと納税を行うサイト、ふるさとチョイス、ふるなび、さとふる等いろいろありますが、これらの支払いに「LINE Pay(ラインペイ)」カードが使えます。
一般平均的な所得の方ですと、だいたい5~10万円がふるさと納税に使える限度額だと思われます。

ふるさと納税のおすすめサイトは、ズバリ「楽天ふるさと納税」「ふるなび」の2つ!

「楽天ふるさと納税」は楽天ポイントが貯まり、「ふるなび」では納税額に対して1%を「amazonギフト券」で還元しています(要ログイン&クレジットカード払い)。

他のふるさと納税のサイトでは、返礼品以外のおまけはありません。

 

3.税金

東京都の場合、「国税クレジットカード支払いサイト」・「都税クレジットカードお支払サイト」の登場により国税から地方税、予定納税の支払いまでクレジットカードで支払うことができるようになりました。

このようなサイトでの税金の支払いにも「LINE Pay(ラインペイ)」カードが使えます。

国税サイトの場合、手数料が0.82%

都税サイトの場合、手数料が0.78%

取られてしてしまいますが、還元率2%の「LINE Pay(ラインペイ)」カードを使うことによって、実質1%以上のポイントを手に入れることができます。

 

4.モバイルsuica(スイカ)チャージ

「Line Pay」は「モバイルsuica」、「Apple Pay (アップルペイ)suica」 へのチャージにも使うことができます。
「モバイルsuica」「Apple Pay suica」どちらも残高の上限は2万円となっています。

 

関連記事:モバイルsuica(スイカ)へのクレジットチャージでポイントが貯まるおすすめのクレジットカードランキング

 

5.家電量販店で家電の購入

家電量販店での高額な家電の支払いにも「Line Pay」を使って支払うことができます。
「ヨドバシカメラ」では使うことはできませんが、「ビッグカメラ」と「ヤマダ電機」で使うことができます。
特に「ヤマダ電機」は全国に店舗があるので皆さんにとっては使いやすいお店だと思います。

関連記事:「Line Pay」が使えるお店リスト

 

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