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楽天カードは最強にポイントが貯まるクレジットカード!

投稿日:2018年2月10日 更新日:


年会費無料

ポイント還元率1%

国際ブランド:VISA/JCB/Master Card

貯まるポイント:楽天ポイント

当サイトイチオシ!全クレジットカードの中で一番最強でオススメの「楽天カード」

管理人も10年以上前からお世話になっている「楽天カード」。なぜ最強なのかという理由を、実際にカードを利用している視点を交えながらこれから説明していきます。

 

豊富なキャンペーンで楽天ポイントが最強に貯まる!

楽天カードは基本ポイント還元率1%、楽天市場で使用すれば最低でも還元率4%ですが、楽天内には自分だけではチェックできない多すぎる程のオトクなキャンペーンが存在します
そのキャンペーンの中には、「楽天カード」を保有していないと利用できないキャンペーンも数多く存在します。
その「楽天カード」独自のキャンペーンは、パソコンからでしたら楽天e-NAVI、スマートフォンからなら「楽天カードアプリ」を利用することにより簡単にチェックができます。

おトクなキャンペーンを駆使して、楽天市場内で商品を購入したりサービスを利用したりすれば、1%どころじゃなく還元率10%や20%、さらには30%50%還元という非常に高い還元率を得ることが可能になります。

 

不景気な世の中にあって年会費無料は当たり前!最強の「楽天カード」は当然年会費無料です!

最強の「楽天カード」は、お客様から年会費を取るということは絶対にありません。

家族カードも年会費無料

家族カードも当然年会費永年無料です。楽天カード1枚につき家族カード5枚まで作ることが出来ます。

ETCカードは条件付で無料

「楽天カード」は追加で「ETCカード」も使用することができますが、通常540円(税込み)の年会費がかかります。ただし、楽天PointClub(ポイントクラブ)の会員ランクが「プラチナ」か「ダイヤモンド」会員の場合、楽天ETCカードの年会費が無料になります。
「プラチナランク」の維持はそんなに難しいことではないので、ETCカードは実質年会費無料とも言えます。

 

最強の楽天カードは「Apple pay(アップルペイ)」にも対応!

楽天カードはなんとあの「Apple pay(アップルペイ)」にも対応しています。恐るべきオールマイティー能力ですね。「Apple pay(アップルペイ)」使用でのポイント還元率は基本還元率の1%になります。

「楽天EDY」とライバル関係にある「Apple pay(アップルペイ)」も使えて、しかもキャンペーンもあるのはすごいですね!まさに最強です!

 

基本ポイント還元率は1%ですが、楽天市場では24%も!楽天市場以外でも還元率2%になる!

楽天カードの還元率は通常は1%です。

クレジット利用100円につき「楽天ポイント」が1ポイント貯まります。

ポイント有効期限は「通常ポイント」なら最後に獲得してから1年間ですので、期間内に1度でもポイント獲得すればその都度延長されます。

「期間限定ポイント」は、通常約1ヶ月~3ヶ月程度が有効期限です。

楽天カードの基本還元率は1%ですが、ここから条件によりどんどんポイントが上乗せされるのが楽天カードのすごいところ!

楽天市場で楽天カードを使って購入すれば4%、さらにキャンペーン達成+工夫して買えば24%という高還元率も達成できます。

 

関連記事:楽天市場で楽天カードを使って常にポイント27倍(還元率24%)を達成する方法を教えちゃいます!

 

また、楽天市場以外でのカード利用も、楽天市場で毎月4万円以上購入すれば、10万円が限度で還元率2%になるキャンペーンを毎月開催しておりますので、楽天市場でのカード利用もおトクです。

 

 

「楽天銀行」との最強の組み合わせ。引き落とし口座を「楽天銀行」に選択すれば、最速でショッピング枠が回復します

グループ会社の「楽天銀行」を引き落とし口座に選択すれば、27日の引き落とし日当日にショッピング枠が回復します。他の銀行に設定すると、当日に枠が回復しない場合があります。銀行によっては最悪数日かかったりすることもあります。
「楽天カード」保有者の中には、温情でカード発行審査を通過してもらった代わりに、極端にショッピング枠の限度額が低い方が多数存在します。ショッピング枠をS枠と略して呼んでいますが、S枠5万・10万・20万といった方々ですね。
S枠限度額が低い方にとって、引き落とし後すぐにショッピング枠が空くかどうかということは死活問題です。限度額が少ないために上限まで使っている人が多いからですね。27日に引き落としされても、なかなか反映されず枠が復活しない。。。これでは、カードを使えず欲しいものが変えずストレスが溜まっちゃいますよね。
そうならないために、引き落とし講座を「楽天銀行」にすれば、確実にその日のうちに枠が復活するので無駄な心配は無用になります。
「楽天カード」を取得するときには、「楽天銀行」口座も開設し、楽天カードの引き落とし口座にしておきましょう。
「楽天カード」と「楽天銀行」。この組み合わせが最強です。

 

楽天ポイントの使用は1ポイントから

楽天カードを利用して獲得した「楽天ポイント」は楽天市場で1ポイントから細かく使うことができます。非常に使い勝手のいいポイントです。

 

街の楽天ポイント加盟店でもポイント還元率アップ

楽天ポイント加盟店で「楽天カード」を利用すれば、ポイント還元率が2倍・3倍になります(2~3%還元)。

代表的なお店は、ガソリンスタンドの「ENEOS(エネオス)」です。

エネオスで給油すれば還元率2%、さらに楽天市場で月4万円以上利用してキャンペーンにエントリーすれば最大還元率3%になります。

その他の楽天ポイント加盟店は↓コチラ↓です。

楽天ポイント加盟店一覧

 

楽天Edyと楽天ポイントカード機能も搭載で1枚3役

現在発行されている楽天カードには、券面の右上を確認頂くとわかるように、「楽天Edy」と「楽天ポイントカード」機能が搭載されており、クレジットカード機能とあわせて三位一体、1枚3役のカードとなっています。これらのカードを別々に保有していた方は、3枚のカードを1つにまとめることができて大変便利です。

 

楽天PointClub(ポイントクラブ)でダイヤモンド会員になれる

楽天カードを保有していなければ「プラチナ」会員止まりですが、楽天カードを保有することによって「ダイヤモンド」会員になれる資格が生じます。「ダイヤモンド」会員になれば、もらえるポイントが少し増えます。

 

楽天モバイルで分割払いができる

楽天カード保有者のみ、「楽天モバイル」での端末購入費用を分割払いに出来ます。お金に余裕がないけれども、格安スマホの新しい携帯端末が欲しいという方にはオススメです。ぜひ楽天カードに申込んでこの制度を利用しましょう。

 

電子マネーへのクレジットチャージ

「EDY」へチャージできてポイントが貯まります。

※「suica」「SMART ICOCA」「nanaco」については2017年11月からポイント付与対象外に変更になりました。

「waon」を除いたチャージがポイント付与対象となっていて、電子マネーチャージでもまさに最強クラスです。

nanaco(ナナコ)チャージでポイントが貯まるクレジットカードについての詳細については、当サイトの下記の解説記事をご覧ください。

 

関連記事:nanaco(ナナコ)チャージでポイントがたまる3つのクレジットカード

 

「楽天Edy(エディ)」もポイント付与の対象になります。Edyクレジットチャージでポイントが貯まるカードはめずらしいのですが、基本還元率は0.5%と低めですが、常に、「Edyチャージポイント2倍キャンペーン」をやっていますので、その時にチャージを行えば還元率1%になります。PCの場合は「楽天e-navi」、スマホの場合は「楽天カード」アプリでキャンペーンをチェックできますのでマメにチェックしておきましょう。

 

海外旅行保険も付いてくる

いろいろお得な「楽天カード」ですが、なんと海外旅行保険も付いてきます。ただし、こちらは旅行代金を「楽天カード」で支払った場合に限り適用される「利用付帯」保険となってます。

補償内容は以下の通りです。

死亡後遺症 2000万
傷害治療 200万
疾病治療 200万
賠償責任 2000万
携行品  20万
救援者  200万

 

楽天カードのデメリット

楽天カードのデメリットを挙げるとしたら、楽天市場で使わないとポイントがあまり貯まらずおトクにならないということですね。

「楽天カード」を手に入れて、「楽天市場」をはじめとした楽天グループで商品を購入して、そして貯まったポイントを、「楽天市場」での購入に充てたり、街の楽天ポイント加盟店で利用するのが賢い使い方と言えます。

一度、実際に「楽天カード」を手に入れて使ってみてほしいですね。
いかにポイントがたくさん貯まっていっておトクなのかがわかります。

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