2017~2018年、すべての支払いをクレジットカードで行うことが最強です。ポイントがたくさん貯まるからです!還元率が高いおすすめのクレカの比較やランキング・電子マネー・節約技等

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クレジットカード

リクルートカードは年会費無料で基本還元率1.2%ポイントの使い道も豊富!

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年会費無料
国際ブランド:VISA(ビザ)・JCB(ジェーシービー)Master Card(マスターカード)
ポイント還元率1.2%
貯まるポイント:リクルートポイント→pontaポイント⇔dポイント

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リクルートカードのポイント還元率は常時1.2%!

年会費無料で基本還元率が1.2%のカードは業界最高水準です。
年会費無料で1.5%のカードも存在しますが、リボ払い専用カードだったり、現金値引き1%+ポイント0.5%だったりと変則的なカードばかりなので、年会費無料で基本1回払いのカードとしては1.2%の還元率は他にありません。
基本還元率が1.2%なので、通常のカード払いの他、電子マネーチャージでもきちっと1.2%入り、「QUICPAY(クイックペイ)」や「Apple Pay(アップルペイ)」の支払いでも1.2%のポイントを手に入れることができます。

国際ブランドの違いと審査基準の違い

国際ブランドが「VISA/Master Card」と「JCB」でカード発行会社が違います。

「VISA/Master Card」の発行会社は「三菱UFJニコス」で、JCBは本家の「JCB」となります。
なので、VISAとJCBではサービス内容に多少の違いがあります。

どこに違いがあるかというと、電子マネーへのクレジットチャージでポイントが貯まる電子マネーの種類が違います。

「VISA/Master Card」は、nanaco(ナナコ)・楽天Edy(エディ)・モバイルSuica(スイカ)・SMARTICOCA(スマートイコカ)の4種類

電子マネーへのチャージでこんなにポイントが貯まる種類の多いクレジットカードは他になく、これがリクルートカード「VISA/Master Card」の最大特徴です。
特に、この中で特筆すべき点は、楽天Edyへのクレジットチャージです。1.2%もポイントが貯まるカードは他に存在しません。(楽天カードで0.5%)

これに対し、「JCB」ブランドは「nanaco(ナナコ)・モバイルSuica(スイカ)」の2種類のみです。

還元率2%の「リクルートカードプラス」がカードの新規発行申込み受付を停止し、しかも、「nanaco(ナナコ)・モバイルSuica(スイカ)」への電子マネークレジットチャージに関して2016年9月にポイント付与対象外にするとの発表がなされました。

現在は年会費無料の「リクルートカード(JCB)」だけが存在し、そちらは、電子マネーへのクレジットチャージの1.2%の還元率を今でも持続中です。

カード発行可能性が高いのはどっち?

先に申し上げたように「VISA/Master Card」の発行会社は「三菱UFJニコス」で、JCBは本家の「JCB」ですのでカード発行の審査基準が違います。

審査の厳しさですが「三菱UFJニコス」は比較的審査が通りやすいとは言われています。それに対して、「JCB」ブランドについては、株式会社ジェーシービー本体が審査しますので、こちらはやや難しめと言われています。

属性・信用情報が問題なく、いつでも何枚もクレジットカードが発行されているような方はどちらも大丈夫ですが、属性に自信がない方は「三菱UFJニコス」発行の「VISA/Master Card」がいいと思います。

「VISA/Master Card」のほうが電子マネー4種類にチャージしてポイントが貯まりましたからね。

リクルートカードの旅行障害保険

補償内容は、VISA・Master Card・JCB共通で、

海外旅行は 最高2000万
国内旅行は 最高1000万

の補償が付きます。ただし、この保険は利用付帯となりますので、旅行代金をリクルートカードで支払うことが条件となります。

ショッピング保険

「VISA・Master Card・JCB」共通で、購入日から90日以内にリクルートカードで購入した商品に対して、年間200万までの補償が付きます。

 

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