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消費者金融のおすすめはどこ?それは低金利で借りれるJ.Score(ジェイスコア)!

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消費者金融の業界も新しい波が押し寄せており変革の時代が到来しています。
その新しい波とは何か?
これからその新しい波とは何かをご説明して、新しい消費者金融サービスのご紹介をさせて頂きたいと思います。

 

従来の消費者金融は金利が高い!

消費者金融と言えば、主なターゲット層は20代・30代の若い方がメインであり、少な目の金額の貸付が多く、スピード重視で即日貸付ができるけれども、金利も高いというのがその特徴でした。

ざっと見渡しても、どの消費者金融も最高金利が17.8%~18%。

例えば、消費者金融から10万程度の少ない金額の借り入れを申し込んだ場合、この17.8%~18%の金利になるのはほぼ間違いないです。

でもそこに、最高金利でも12%で貸付を行う新しい消費者金融が登場してきました。

それが「J.Score(ジェイスコア)」です!

 

 

「J.Score(ジェイスコア)」はなぜ低金利で貸付ができるのか?

「J.Score(ジェイスコア)」の適用金利は、年0.8%~12%の範囲となっています。

ということは、例えば10万円の借入を行い最高金利の適用となったとしても、金利はたったの12%です。

「J.Score(ジェイスコア)」は、みずほ銀行とソフトバンクが共同出資してできた会社ですが、この「J.Score(ジェイスコア)」という消費者金融はなぜ低金利で貸付を行うことができるのか?

 

その理由は2つあります。

 

理由1 無店舗経営で人件費を削減

「J.Score(ジェイスコア)」には本社以外に店舗がありません。店舗で働いている従業員にかかるコストが発生しないため、その分を金利に反映できるということです。

 

理由2 AIによる審査で人件費を削減

「J.Score(ジェイスコア)」は「AIスコア・レンディング」というAIスコア(点数)を出して貸付を行うという独自の特徴を備えています。

jスコア

自分もAIスコアを出してみましたが、質問に答えたらスコアが出るという何かゲームみたいな感覚です。

つまり、AI(人工知能)が金利や限度額、そして審査の部分まで判断する役割を担っているので、今まで人の手がかかっていた部分を全部AIにまかせることによって人件費が抑えることができ、その分でも低金利を実現できているわけです。

企業情報を見ても、従業員数は表示されていないのですが、

実際、株式会社J.Score(ジェイスコア)は50人以下の従業員で運営しているとのことです。

理由3 保証会社が自社なのでコストを抑えられる

例えば、「J.Score(ジェイスコア)」の出資会社である、「みずほ銀行」のカードローンですと、オリエントコーポレーション(オリコ)が保証会社になっており、「みずほ銀行」は「オリエントコーポレーション」に保証料を払っています。
この点、自社で保証業務を行っている「J.Score(ジェイスコア)」は、保証料を払う必要がなく、低金利に反映させることができるというわけです。

 

まとめ

従来の消費者金融は、スピード融資が可能だけれども金利が高めというマイナスの側面がありました。

それを新しい消費者金融の「J.Score(ジェイスコア)」は、スピード融資可能で、なおかつ低金利という従来の消費者金融の特徴を打ち破るような形で登場してきました。

 

「J.Score」の詳しい特徴については↓コチラ↓の記事で詳細に解説していますのでよろしければご覧ください。

 

関連記事:J.Score(ジェイスコア)の仮審査・本審査とメリットデメリットを大解剖!

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