2017~2018年、すべての支払いをクレジットカードで行うことが最強です。ポイントがたくさん貯まるからです!還元率が高いおすすめのクレカの比較やランキング・電子マネー・節約技等

最強!クレジットカード

Edy エディ クレジットカードランキング チャージポイント

Edy(エディ)チャージでポイントが貯まるクレジットカードランキング

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電子マネーの「(楽天)Edy」をよく利用される方にとって、「Edy」へチャージする時にポイントが貯まる方法があれば、こんなおいしい話はないですよね!クレジットカードから「Edy」にチャージすることでポイントが貯まるクレジットカードは、数は少ないですが確かに存在します。
これからそのカード達を紹介していきます。

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1位 楽天カード 基本還元率0.5%(キャンペーン時1.0%)

楽天Edy(らくてんエディ)という名前だけに、「楽天カード」が一番おトク!年会費無料でカード維持費がかからず、国際ブランドは、「VISA/Mastercard/JCB」 どのブランドでもEdyチャージOK。

Edyチャージによる基本ポイント還元率は0.5%ですが、頻繁にEdyチャージポイント2倍キャンペーンを開催していますので、実質的な還元率は1%とも言えます。

ただし、キャンペーンポイント分は楽天期間限定ポイントになり1ヶ月先の末日までの使用期限があります。キャンペーンが開催されているかどうかは、PCだと「楽天e-navi 」スマホだと「楽天Edyアプリ」か「楽天カードアプリ」でチェックできます。

2位リクルートカードのedyチャージ常時1.2%と比べると、楽天カードの基本0.5%+キャンペーン0.5%の還元率1%は、還元率では劣りますが「楽天カード」はedy関連のキャンペーンがあり、そのキャンペーンで得られるポイントを加算するとリクルートカードを超えます。

「楽天カード」には、「Everydy Edy(エブリデイエディ)」と呼ばれるキャンペーンがあり、1日に100円以上の利用で楽天ポイントが3ポイント、「楽天e-navi」で1000円以上Edyチャージを行うと楽天ポイントが2ポイント、合計5ポイント手に入れることができます。
1000円以上チャージのほうはハードルが高いので無理にクリアする必要はないと思いますが、毎日どこかでEdyを使って100円以上の買い物をすれば3ポイント手に入ります。100円ぎりぎりにおさえれば、還元率3%近くということになり、最強になります。

ただし、この「楽天カード」の「Everydy Edy(エブリデイエディ)」キャンペーンは、楽天カードの付帯のEdyだけのキャンペーンであり、クレジット機能のないタイプのEdyカードや、おサイフケータイのモバイルEdyは対象外となっております。

したがって、Edyでトクするには、「楽天カード」付帯のEdyを使用することが大前提となります。

他にも続々おトクなキャンペーンが登場中

楽天カードのEdyキャンペーンは他にもあります。

>>楽天カードで1000円Edyチャージするともれなく100ポイント

このキャンペーンは「楽天カード」からどのEdyにチャージしても100ポイントもらえるキャンペーンです。
1000円ぴったりチャージすれば100円もらえるわけですからこのキャンペーンが登場した時は還元率10%になりますね。

このように、「楽天カード」のEdyチャージは基本還元率が0.5%ですが、それを補うキャンペーンの豊富さで他のカードを寄せ付けません。
>楽天カードの詳細&申込みはコチラ

2位 リクルートカード (VISA/master card) 還元率1.2%

リクルートカード

年会費無料。Edyチャージで常時1.2%の還元率は群を抜いています。Edyだけではなく、「nanacoチャージ」や「suicaチャージ」、「SMART  ICOCA」でも1.2%のポイントが貯まり、電子マネーでのオールマイティーさがこのカードのメリット。「リクルートポイント」は「pontaポイント」さらに等価で「dポイント」に変換することができ出口の豊富さが魅力。
リクルートカードは国際ブランドが「VISA、master card、JCB」の3つがありますが、Edyチャージでポイントが貯まるのは三菱UFJニコス発行の(VISA/mastercard) ブランドの2つで、株式会社ジェーシービー発行の「JCB」ブランドでは貯まりません。

リクルートカードの申込&詳細はコチラ

3位 EPOS(エポス)カード 基本還元率0.5% リボで1% ゴールド招待+年100万利用で2.25%

年会費無料。国際ブランドはVISAのみのエポスカード。電子マネーチャージは「モバイルsuica」と「Edy」にチャージできて基本ポイント還元率は0.5%。
しかし、リボ払いにすればポイント還元率2倍の1%に上昇します!(リボ払いにしてもATMで先払いすることによってリボ手数料はかからなくすることができます。)
さらに、このエポスカードを半年以上50万程度利用すれば、年会費無料でゴールドカードへのインビテーションが届き、そしてそのゴールドカードで年間100万円利用を達成すればボーナスポイント合計12500ポイントが与えられ、基本0.5%+リボ0.5%+ボーナス1.25%=2.25%となります。

ここまでくればEdyでの還元率2.25%と最強になりますが、カードをゴールドまで育てるのに手間がかかるのと、年間100万以上カード利用していくと還元率が徐々に下がっていってしまうのがデメリットです。

また、エポスカードをゴールドまで育てるのが面倒だという方は、最初から「エポスカードゴールド」を申し込むのも手です。初年度年会費5000円かかってしまいますが、年間50万以上カード利用で次年度以降年会費永年無料になります。

エポスカード(平)でリボ払いを選択すれば最低でも還元率1%は達成できますが、リボ手数料を回避するためには、毎月ATMに行ってカード利用料金を払わなければなりません。

エポスポイントは「dポイント」等に交換できます。
>エポスカードの詳細&申込みはコチラ
Edyチャージでのポイント付与を重視する方は、この3つのカードの中から選びましょう。

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